【NIPT】青山ラジュボークリニックの口コミ・評判をまとめて解説!

NIPT

こんにちは。Manapの編集長です。

NIPT検査で人気の「青山ラジュボークリニック」をご存知ですか?

検査費用も低価格で、手厚いサポート体制も整っているため、毎月多くの方がNIPT検査を受けている人気のクリニックです。

しかし、口コミを調べてもいまいち情報が少ないと感じている方も多いのではないでしょうか?

今回は、青山ラジュボークリニックでNIPT検査を受けた方の感想や口コミをまとめています。

編集長
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青山ラジュボークリニックでNIPT検査を検討している方はぜひ参考にしてみてください。

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青山ラジュボークリニックの総合評価は?

おすすめ度5.0
料金5.0
フォロー体制4.5

基本情報

基本情報
検査対象年齢制限なし
妊娠週数妊娠10週0日〜
専門診療美容皮膚科
カウンセリング無料
羊水検査費用全額保証(シンプルプラン以上)
料金88,000円〜
検査項目13トリソミー
18トリソミー
21トリソミー
性染色体異常
全染色体異常
微小欠失の検査
性別判定(希望者)
検査結果最短6〜14日
検査可能地域東京、愛知、大阪、福岡、沖縄

検査を受けるための条件が緩い

青山ラジュボークリニックのNIPT検査は、ほぼ条件なしで受けることができます。
  • 年齢制限なし
  • 紹介状なしOK
  • 1人受診OK
  • 1回の来院で完了

青山ラジュボークリニックのNIPT検査は、希望するれば誰でも受けることができます。

認可施設では、35歳以上と年齢縛りがあったり、夫婦同伴必須複数回の来院など条件が厳しく設けられています。

そのため、希望すれば誰でも受けられるというわけではないのが現状です。

編集長
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最近では、35歳未満の方や夫婦同伴が厳しい方などが、認可外施設をあえて選択するという人が増えています。

また、NIPT検査は妊娠10週〜検査可能ですが、その時期は1番妊婦さんの体調が不安定になりやすいつわりの時期でもあります。

何度も来院するのが負担になったり、パートナーと時間を合わせるのが難しかったり、そういった認可施設で感じるストレスを少しでも減らすことも可能です。

当日予約、土日検査対応

青山ラジュボークリニックは、年中無休で24時間Webから予約・問合わせ可能です。

土曜、日曜の検査にも対応し、当日予約に空きがあれば当日検査にも対応しています。

平日の検査は働いていて厳しい人や普段から多忙な人でも検査を受けやすいでしょう。

サポート体制が手厚い

青山ラジュボークリニックは、充実した手厚いサポートが検査費用に含まれています。
  1. 検査前後で認定遺伝カウンセラーに無料相談可能
  2. 羊水検査費用の全額保証

認可外施設を選ぶ際の注意すべきポイントを全てクリアしています。

1.遺伝カウンセリング

本来、NIPT検査はカウンセリングとセットで受けるように日本産婦人科学会が定めています。

編集長
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残念なことに認可外施設の中には、カウンセリングがなかったり、有料だったりするところがあります。

このカウンセリングを受けずにNIPT検査を受けることは問題にもなっており、万が一陽性だった場合に後悔してしまう妊婦さんも少なくありません。

青山ラジュボークリニックでは、検査前でも後でも無料で認定遺伝カウンセラーの方によるカウンセリングを受けることができます。

2.羊水検査の全額保証

2つ目に挙げている羊水検査費用も「全額保証・一部保証・保証なし」とクリニックによってバラバラです。

編集長
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青山ラジュボークリニックの場合は、羊水検査費用も全額保証してもらえる為、検査費用以外にお金は必要ありません。

ただし、ミニマムプランだけは対象外になるので注意してね。

羊水検査の相場は、12〜20万円前後といわれており、この費用は認可施設でも変わりません。

青山ラジュボークリニックの場合は、検査費用に羊水検査費用が含まれているため、認可施設よりコストを抑えられる点ではメリットが大きいでしょう。

編集長
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追加費用などの心配もいらず、検査後も安心して過ごせますね。

総合評価は?

青山ラジュボークリニックのNIPT検査は、検査費用が安いだけでなく、充実したサポートで満足のいくNIPTができるでしょう。

他の認可外施設と比較しても、料金の安さはトップクラスであり、検査精度も99.9%と高く信頼できます。

価格を抑えたい、質の高い検査をしたい、フォロー体制も重視したい方など、どんな方でも満足のいく検査ができるでしょう。

 

青山ラジュボークリニックの良い口コミは?

ラジュボークリニックで検査を受けたけど、国内検査で最短6日で結果が出ると言われて、思ってたより早くてびっくりした!
ラジュボークリニックのフルセットプランで検査を受けたけど、ちょうど1週間で結果が出て陰性で性別もわかって一安心しました。
遺伝カウンセラーとの相談が無料な点と値段が安めだったので決めました。
ヒロクリニックと迷ったけど、色々調べた結果、オプションとかの設定が無くて、分かりやすかったラジュボークリニックにしました。
25歳なので検査するか迷ったけど、電話で相談したらすごく優しく対応してくれて、決心できました。
他の認可外施設と比較してもとにかく安かった。ちゃんと陽性後のフォローも先生が説明してくれて安心できました。
検査当日は採血だけなのでパパッと終わって楽ちんだった。

青山ラジュボークリニックの口コミで特に高評価だったのは、「検査費用の安さ」「無料カウンセリング」「充実したアフターフォロー」です。

検査結果も約1週間程度で出ている方が最も多かったです。

無料のカウンセリングを受けられることもあって、検査に対する悩みや疑問を解消した上で検査を行なっているので、満足度の高い検査を受けられているようです。

カウンセリングは、検査前後で電話で行なっているため、わざわざ来院する必要もなく、体調が不安定になりやすい時期だからこそ好評のようです。

また、採血前ならキャンセル料は無料になっているため、検査自体を迷っている人も電話なら相談しやすいと思います。

編集長
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安いだけではなく、フォロー体制もしっかりしてる点はとても評価できると思いました。

青山ラジュボークリニックの悪い口コミは?

認可施設と同じ3つのトリソミーだけ調べるミニマムプランには羊水検査の保証がついていないので違う施設で受けることにしました。
最短6日で結果が出ると言われていたのに8日後に結果が来て遅かった。
良くも悪くも流れ作業のように感じました。
対面のカウンセリングが良かった。

青山ラジュボークリニックには4つのプランがありますが、そのうちの「ミニマムプラン」だけは羊水検査の保証対象外になっているので注意が必要です。

シンプルプラン以上のプランは羊水検査費用全額保証がついています。

また、電話カウンセリングを事前に行っており、検査当日は採血のみで20〜30分程度で終了予定となっています。

妊娠10週から検査可能ですが、この時期は1番体調が不安定な時期なため、1回の来院でサクッと検査を終わらせられる点はメリットにもなります。

しかしながら、どうしても検査があっさり終わってしまうことで物足りなく思ってしまったり、流れ作業のように感じたりしてしまう方もいるようです。

しかしながら、認可外施設での検査はほとんどの施設が1回の来院で1時間以内に終わるようになっています。

編集長
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認可外施設の中で比較しても青山ラジュボークリニックは、フォローが手厚い方だと言えるでしょう。

 

青山ラジュボークリニック以外のNIPTクリニックは?

平石クリニック

おすすめポイント

・新型出生前診断サービスに対する顧客満足度調査95%

・土日検査可能、1回の来院OK

・最短6日で結果通知

・全国に提携クリニックあり

・国内検査対応!

編集長
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平石クリニックは、「基本検査」「全染色体検査」このプランは国内で検査しているのがポイント!

一般的に無認可クリニックでは、採血後海外に輸送して検査を実施するところが多いのですが、平石クリニックでは国内検査を実施しています。

微小欠失検査だけは、アメリカ本社で輸送して検査することになります。

また、結果通知はいち早く知らせられるようにメール最短6日で届きます。

平石クリニックでは、3つのプランが用意されています。

プラン料金(税込)
基本検査
・13トリソミー(パトー症候群)
・18トリソミー(エドワーズ症候群)
・21トリソミー(ダウン症候群)
・性染色体異常
・性別判定
198,000円
全染色体検査
・13トリソミー(パトー症候群)
・18トリソミー(エドワーズ症候群)
・21トリソミー(ダウン症候群)
・性染色体異常
・全染色体検査(1~22トリソミー)
・性別 ※希望者のみ
231,000円
微笑欠失検査
・全染色体検査(1~22トリソミー)
・性染色体異常
・微小欠失検査
・性別 ※希望者のみ
253,000円

結果通知までが最短6日とかなりスピーディーな為、検査後〜結果通知までの精神的不安やストレスを最小限に抑えることが可能です。

編集長
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ホルモンバランスが不安定な妊娠中には、精神的負担を軽減できるのはかなりのメリット。

もちろん、陽性だった場合は、羊水検査・絨毛検査費用は全額負担してくれるので安心です。

また陽性検査は医療機関の指定はなく、好きな病院を選択できるのもポイント!

予約方法は2つ!

  1. 電話予約
  2. ネット申し込み
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平石クリニックは、分割払いも可能で金利手数料も0円なのでまとまったお金がなくても安心です♪

 

ミネルバクリニック

おすすめポイント

・スーパーNIPTを提供

・妊娠9週0日から可能

・陽性的中率100%

・偽陽性0

ミネルバクリニックは、遺伝専門のクリニックでスーパーNIPTを導入し、業界オンリーワンの検査体制を取り入れています。

日本で第3世代のNIPT検査は独占契約を結んでおり、ここでしか検査することができません。

自閉症をはじめとした112疾患、100種の遺伝子、2000の病的変異を検査できるのが特徴です。

さらに遺伝専門医と一対一で遺伝カウンセリングを行い、オンラインでも対応可能など、サポート面がかなり充実していて満足度の高い検査ができるでしょう。

ミネルバクリニックのスーパーNIPTは、3つのプランが用意されています。

プラン料金(税込)
ベーシック
・13トリソミー(パトー症候群)
・18トリソミー(エドワーズ症候群)
・21トリソミー(ダウン症候群)
・性染色体異常
・性別判定
176,000円
スーパーNIPTプラス
・13トリソミー(パトー症候群)
・18トリソミー(エドワーズ症候群)
・21トリソミー(ダウン症候群)
・性染色体異常
・微小欠失検査
・性別 ※希望者のみ
198,000円
スーパーNIPTgeneプラス
・13トリソミー(パトー症候群)
・18トリソミー(エドワーズ症候群)
・21トリソミー(ダウン症候群)
・性染色体異常
・微小欠失検査
・スーパーNIPT
・性別 ※希望者のみ
236,500円

基本的に妊婦さんのみで検査可能ですが、一部の遺伝子検査プランでは、旦那さんの検体も必要な為、夫婦で来院が必要なプランもあります。

パートナーの方がいけない場合は、事前に口腔粘膜をお取りいただくためのキットを送ってもらうことも可能ですので相談してみてくださいね。

 

NIPT(新型出生前診断)を分かりやすく解説

編集長
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NIPTとは「新型出生前診断」とも呼ばれ、2013年から国内で導入された新しい出生前診断です。

NIPTの特徴

・採血のみで検査可能

・約99%の高い検査精度

・流産や死産のリスクがない

採血のみで調べることができる

編集長
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NIPTでは、主に染色体異常の7割を占めるいわれている3つのトリソミーを採血のみで調べることができます。

トリソミー発症率
21トリソミー
(ダウン症)
600〜800人に1人
18トリソミー
(エドワード症候群)
3,500〜8,500人に1人
13トリソミー
(パトー症候群)
5,000〜12,000人に1人

>>厚生労働省 大阪医科大学より参照

編集長
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認可外の場合は、3つのトリソミーに加えて「性染色体検査」「1〜22番の全染色体検査」「微小欠失検査」「性別判定」など細かい項目も検査可能です。

NIPTは、妊娠9〜10週0日から検査可能で、早くからお腹の中の赤ちゃんの健康状態を知ることができる為、妊婦さんも安心して妊娠生活が送ることができるでしょう。

約99%と検査精度が高くリスクが低い

編集長
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NIPT(新型出生前診断)は、他の出生前診断と比較して検査精度が99%と高いのが特徴!

非確定的検査検査精度
NIPT99%
コンバインドマーカー80%
母体血清マーカー83%

それでも100%ではない為、陽性の場合には羊水検査や絨毛検査等の確定的検査を受けることになります。

編集長
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確定的検査(羊水検査や絨毛検査)はお腹に直接針を刺すのでリスクがあり、いきなり確定的検査をすることは進めません。

確定的検査検査精度・リスク
羊水検査・検査精度100%
・200〜300人に1人
死産や流産のリスクあり
絨毛検査・検査精度100%
・100人に1人
死産や流産のリスクあり

>>新宿南口レディースクリニックより参照

編集長
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その為、NITPのような流産や死産のリスクがなく安全性が高い出生前診断が注目されているのです。

NIPT(新型出生前診断)クリニック選びのポイントは?

NIPT(新型出生前診断)を受検する場合のクリニック選びのポイントを紹介していきましょう。

  1. 認可・認可外どちらで受けるか決める
  2. 遺伝カウンセリングの有無を確認
  3. 陽性時のサポートを確認

1.認可・認可外どちらで受けるのか決める

編集長
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NIPT(新型出生前診断)を受けることのできる施設は「認可施設」・「認可外施設」があります。

認可施設は日本医学連合会が認可したNIPT検査施設で108施設が認定されています。

>>日本医学会引用

認可施設でNIPTを受ける場合はいくつか条件があり、主に以下の条件に当てはまる方のみが対象となります。

  • 高齢の妊婦の方
  • 超音波検査や母体血清マーカーにより胎児の染色体数異常を有する可能性の指摘をされた場合
  • 染色体数異常を有する子どもを妊娠または出産の既往歴がある場合
  • 両親のいずれかが均衡方ロバートソン転座を有し遺伝による染色体異常症の可能性がある場合

>>診療ガイドライン引用

編集長
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簡単にいうと認可施設では、35歳以上の高齢妊婦の方もしくは染色体異常の疑いがある方がNIPTの対象者になっています。

一方認可外施設は、日本医学会連合の認可を受けていない施設で、希望すれば条件なしで誰もがNIPTを受けることができます。

比較項目認可施設認可外施設
認定の有無認定あり認定なし
紹介状の有無紹介状必須紹介状不要
条件対象条件あり誰でもOK
検査可能項目・21トリソミー
・18トリソミー
・13トリソミー
・21トリソミー
・18トリソミー
・13トリソミー
・性染色体検査
・全染色体検査
・微小欠失検査
性別判定不可可能
受診条件夫婦同伴必須・1人受診OK
・お子様連れ受診OK
来院回数2〜3回1回
検査対応日平日がメイン土日祝日にも対応

厚生労働省の調査によるとNIPTの受検者全体の約半数の方が認可外施設を選択しており、34歳以下の受検者では約70%が認可外施設で受検していることが分かっています。

認可外施設は、認定を受けていないからといって違法ではありません。

編集長
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認可外施設は受けたくても受けられない妊婦さんの受け皿として大切な役割を果たしています。

2.遺伝カウンセリングの有無を確認

NIPTを受ける際は、臨床遺伝専門医または認定遺伝カウンセラーが「遺伝カウンセリング」を実施しているクリニックを選ぶようにしましょう。

編集長
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遺伝カウンセリングは家族で一緒に受けることができ、子供を持つということについて考える機会になります。

遺伝カウンセリングでは主に以下の内容について話します。

  • NIPTの検査についての説明
  • 陽性時の社会的な支援体制について
  • 陽性の場合、どのような選択肢があるか

上記のような遺伝に関わる悩みを遺伝医学の専門知識をもつ専門医に相談をすることができ、納得いく決断ができるようサポートしてくれるのが遺伝カウンセリングの役目になります。

>>一般社団法人 日本遺伝カウンセリング学会より参照

認可外施設の場合は、遺伝カウンセリングが不十分であったり、全ての施設で遺伝カウンセリングを実施しているわけではありません。

編集長
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認可外施設でNIPTを受ける場合は、必ず遺伝カウンセリングを行っているか確認するようにしましょう。

3.陽性時のサポートを確認

検査結果が陰性の場合はどこのクリニックでも対応にあまり差はありませんが、陽性時のサポートはクリニックによってばらつきがあるので注意しましょう。

NIPTで陽性だった場合は、確定的検査(絨毛・羊水)を受ける必要があり、相場は約20万円前後かかります。

編集長
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NIPTの費用に加えて、確定的検査(絨毛・羊水)の費用が追加でかかると金銭的負担は大きいですよね。

認可施設の場合は、NIPT〜羊水検査まで一貫してサポートしてもらえるのが強みですが、陽性時には追加で費用がかかることがほとんどです。

一方で認可外施設の場合は、羊水検査費用を全額保証・一部保証などサポートしてくれる施設もあり、金銭的負担を抑えることができるでしょう。

編集長
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認可外施設でNIPTを受ける場合は、「確定的検査(羊水・絨毛)費用をサポート」してくれるかどうかも判断基準にしてみると良いでしょう。

NIPT(新型出生前診断)を受診するメリットは?

NIPT(新型出生前診断)のメリットは以下の通りです。

  • 赤ちゃんの健康状態を早く知ることができる
  • 流産や死産のリスクがなく、母体への負担が少ない
  • 検査精度が高い

1つずつ説明していきますね。

1.赤ちゃんの健康状態を早く知ることができる

編集長
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NIPT(新型出生前診断)は、妊娠9〜10週から検査可能です。

これは、他の非確定的検査「コンバインド検査」や「母体血清マーカー検査」と比較しても早い週数で検査可能なことがわかります。

赤ちゃんの健康状態を早く知ることで、赤ちゃんを迎え入れる準備を早いうちから始めることができます。

編集長
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NIPTで万が一陽性の場合は、次の羊水検査に進むのかを含め、夫婦で考え検討する必要があります。

羊水検査ができる妊娠週数は一般的に15週〜18週に行う為、限られた時間で難しい判断をしなければなりません。

早く検査を実施することで、検査結果を受け止め、向き合う時間を確保できる為、赤ちゃんだけでなくご夫婦にとっても早い週数で検査を実施できるのは大きなメリットになるでしょう。

2.流産や死産のリスクがなく、母体への負担が少ない

編集長
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NIPT(新型出生前診断)は、妊婦さんから10ミリ程度採血するだけで検査可能なため、赤ちゃんを直接刺激したりすることがありません。

その為、流産や破水、死産といったリスクがなく、安心安全の検査という点もメリットになるでしょう。

羊水検査や絨毛検査は、お腹に直接針をさす為、一定のリスクがあり、母体へも負担がかかります。

お腹の中の赤ちゃんのリスクや母体への負担を減らしたい方は、NIPTは1つの選択肢となるでしょう。

さらに妊娠初期はつわりや体調不良を訴える妊婦さんが多くいいます。

NIPT(新型出生前診断)は、採血だけなので短時間で終わることができる点も魅力です。

3.検査精度が高い

NIPT(新型出生前診断)は、21トリソミー症候群(ダウン症候群)、18トリソミー症候群、13トリソミー症候群の3つのトリソミーを調べることができる検査です。

NIPTの検査精度は99%程度で、陰性的中率は99.9%と非常に検査精度が高く、信頼度が高い検査であることがわかります。

>>大阪市立総合医療センターより参照

NIPT(新型出生前診断)を受診するデメリットは?

NIPT(新型出生前診断)のデメリットは以下の通りです。

  • 他の出生前診断と比べて費用が高い
  • 一部の限定的な疾患しか分からない
  • 認可施設は条件が厳しい

1つずつ説明していきますね。

1.他の出生前診断と比べて費用が高い

編集長
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NIPTは、保険適用外のため、すべて自己負担での検査になります。

NIPTの費用相場は、約20万円前後で高額な費用がかかる為、慎重に検討しましょう。

認可外施設の場合は、検査項目を自由に選ぶことができる為、費用を抑えることができます。

なるべく費用を抑えたい方は認可外施設を選択するのがおすすめでしょう。

編集長
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認可外施設の中には10万円代からNIPTを提供しているクリニックもありますよ。

2.一部の限定的な疾患しか分からない

編集長
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NIPTを受けたからといって、全ての病気や異常がみつかるわけではありません。

主に「21・18・13トリソミー」の3つの染色体異常を調べることができますが、先天性疾患や神経疾患など、NIPTでは分からない病気も沢山あります。

NIPTは、一部の限定的な疾患しか調べることができないことを改めて覚えておきましょう。

3.認可施設は条件が厳しい

編集長
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認可施設のNIPTは、希望すれば誰もが受けれるわけではないので注意しましょう。

年齢制限や異常が見られた場合、以前の妊娠・分娩で子供が21・18・13トリソミーのいずれかだったなど、条件や制限が設けられている施設がほとんどです。

その為、認可施設での予約が難しい場合は、認可外施設も視野に入れてみると良いでしょう。

認可外施設は、NIPTを受けたくても受けられない妊婦さんの受け皿となってますので、比較的条件のないクリニックが多く、誰もが受けやすい環境が整っています。

編集長
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しっかりリサーチすれば、認可・認可外関係なく、納得のいく医療機関が見つかりますので、安心してくださいね。

NIPT(新型出生前診断)検査の流れは?

NIPT(新型出生前診断)の検査の流れは、以下の流れになります。

検査の流れ

  1. 遺伝カウンセリングの実施
  2. 採血
  3. 結果通知を兼ねた遺伝カウンセリング

認可施設と認可外施設の違い

認可施設認可外施設
・夫婦同伴で複数回
来院する必要がある
・カウンセリングと採血は
別日で対応
・主に平日に検査対応
・カウンセリング〜採血まで
同日で対応可能
・1人受診や子連れ受診OK
・土日祝日、
遅い時間まで検査対応
編集長
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検査の流れは同じですが、1番の違いは認可施設の場合、「カウンセリングと採血が別日対応になる」点でしょう。

さらに、認可施設の場合は夫婦同伴で2〜3回の来院が必要な為、共働きの方などは事前に休みを合わせることが可能かどうか確認しておくと安心です。

一方で、認可外施設の場合は1人受診OK、1回の来院で検査が完結するなど比較的受けやすい環境が整っています。

カウンセリングは事前に電話で行っているクリニックもある為、多忙な方でも仕事終わりに検査可能です。

認可施設が向いている人

・じっくりとカウンセリングを受けた上で、

NIPTを受けるか受けないか検討したい方

・夫婦同伴で2〜3回可能な方

・産婦人科や専門医の元でNIPTを受けたい方

認可外施設が向いている人

・1回の来院でなるべく負担なくNIPTを受けたい方

・多忙で夫婦同伴が難しい方

・つわりや体調が不安定で外出をできる限り控えたい方

出生前診断(NIPT)を受診するか決めたみんなの理由は?

NIPTを受けようと思った理由は?

NIPTを受けると決めた人たちの理由がこちら。

NIPTを受ける理由

・高齢出産で心配だから

・お腹のこの健康が気になって仕方ないから

・近しい人に染色体疾患の子がいるから

・妊娠生活が毎日不安で楽しくない

・周りに受けている人がいたから

・シングルマザーで育てる予定だから

・前もって環境を整えてあげたいから

編集長
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やはり、1番大きなきっかけとしては、漠然とした「不安」から来るものが多いです。

妊娠中って常にお腹の子が心配で、不安になってしまいますよね。

次の妊婦検診まで期間が開くと、子供が生きているのか不安になってしょうがないと思います。

そこで検査を受けることで以下のようなメリットがあります。

NIPTのメリット

・早いうちに赤ちゃんの健康状態を知ることができます。

・安心につながる可能性がある

・赤ちゃんが産まれてくる環境の準備を早いうちから整えることができます。

早いうちに障害がわかれば、その子が生まれたあとスムーズに対応できるようになるし、その病気について調べることもできると前向きに捉える方もいます。

ご夫婦でお腹の子について話し合う時間も今までより長い時間確保することができます。

編集長
編集長

検査は採血のみで、妊娠10週〜と早いうちから検査することができる点も受検者が増加している理由の1つです。

もちろん、安易に受けていい検査ではありませんが、NIPTは従来の非確定的検査と比較しても検査精度が高く、リスクがないため、安心して受けることができる検査です。

検査を受けるにあたってはメリット・デメリットがあるのでしっかり把握した上で、夫婦で話し合って決断するようにしましょう。

NIPT検査を受けなかった理由は?

NIPT検査することをやめた理由がこちら。

NIPTをやめた理由

・どんな子であっても産むって決めていたから

・不妊治療の末に授かった念願の子供だから中絶を考えられなかった

・費用が高いから

・すでにお腹の子が愛おしいから

・全ての病気や疾患がわかるわけではないと知ったから

編集長
編集長

検査で陽性だった場合、出産か人工妊娠中絶かという苦しい決断を、短時間で迫られることになります。

検査をするということは、陽性だった場合の対応までどうするのか話し合っておく必要があります。

「結果がどうであれ産むことを決めているから検査を受ける必要ない」と決めたから検査をやめたという人が多いようです。

他にも、いくら話し合っても人工中絶や妊娠継続の決断をすることができないからという意見もあります。

また、費用が高いから諦めるという方もいらっしゃいます。

編集長
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NIPTはあくまで非確定的検査になるので陽性だった場合、陽水検査を受ける必要があります。

羊水検査の相場は20万円前後になるため、そこまで含めて費用として頭に入れておきましょう。

無認可施設の場合、羊水検査が含まれている施設もありますので、そういった施設を選択すると安心でしょう。

これらを踏まえて、検査を受ける必要があるのか、最終的にどのような決断をするつもりなのかを十分に考えて受けてほしいと思います。

出生前診断って妊娠何週目まで検査できる?出生前診断の一覧表

検査名推奨期間
母体血清マーカー(非確定的検査)15週0日〜17週0日
コンバインド検査(非確定的検査)11週0日〜13週6日
精密超音波検査(非確定的検査)11週0日〜32週
NIPT検査(非確定的検査)10週0日〜16週0日
羊水検査(確定的検査)15週0日〜17週0日
絨毛検査(確定的検査)11週0日〜14週0日

1. 母体血清マーカー

検査可能期間

妊娠15週0日〜17週0日あたりまで(推奨)

母体血清マーカーは、非確定的検査になるので、確定的検査まで頭に入れて検査を受ける必要があります。

妊娠15週0日から妊娠21週6日までは検査が可能ですが、陽性だった場合に羊水検査を実施するため、妊娠16週頃までに検査を受けることが推奨されています。

血清マーカーにはトリプルマーカー検査クワトロ検査と言われているものがあり、トリプルは3つの物質、クワトロは4つの物質を調べます。

調べられる疾患

・21トリソミー(ダウン症候群)
・18トリソミー(エドワード症候群)

・13トリソミー(パトウ症候群)

・開放性神経管奇形(二分脊椎、無脳症)

編集長
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ただ検査の精度はダウン症の場合で70~80%と少し低めなのが気になります。

この検査は、ママの年齢や体重から確率を算出する非確定的検査のため、陽性・陰性ではなく確率として結果が出ます。

最近の主流はクワトロ検査では、正確さも以前より高くなっています。

2. コンバインド検査

検査可能期間

妊娠11週0日〜13週6日まで

超音波検査と妊婦さんから摂取した血液を用いて行う血清マーカー検査、この2つを組み合わせた検査になります。

超音波のみの検査よりも精度が高い検査になりますが、非確定的検査になるため羊水検査を受ける必要があります。

調べられる疾患

・18トリソミー(エドワード症候群)

・21トリソミー(ダウン症)

基本的に検査してから結果通知まで2週間程度かかるため、陽性だった場合を考えると早いうちに検査することをおすすめします。

妊娠初期超音波の適切なトレーニングを受けた検査技師が行うことで、検査精度が上がると言われているので経験豊富な検査施設を選択すると良いでしょう。

編集長
編集長

結果は陽性・陰性という言い方ではなく、あくまで確率で出るため、受け止め方が難しい場合もあります。

3. 精密超音波検査

検査可能期間

妊娠初期(11~13週)、中期(18~20週)、 後期(26~32週)

妊婦検診のエコーよりもより詳しく調べることができ、胎児の先天的な形態異常などを確認する超音波検査を精密超音波検査と言います。

全身の形態、内臓の形態の状態を確認して、必要であればNIPT検査や羊水検査をする検査になります。

検査費用は1〜2万円が相場で安いですが、精度が高いとは言えず、胎児の向きや超音波を当てる角度で再検査が必要になることがあります。

編集長
編集長

また医師の方も高い技術力が求められる検査になるため、赤ちゃんの異常が分かる確率は約50%程度です。

4. NIPT検査

検査可能期間

妊娠10週0日〜16週まで推奨

編集長
編集長

正確にはNIPT検査はいつまでに受けないといけないという決まりは定められていません。

それなのに、妊娠16週あたりまでを推奨している理由は、NIPT後の確定的検査である羊水検査が妊娠15週あたりから検査可能となるためです。

編集長
編集長

19週目以降にNIPT検査を受けた場合、羊水検査などの期間に間に合わずに受けることができません。

NIPT検査は流産のリスクがない上に、検査精度は99%とかなり高く、無駄な羊水検査を回避することができます。

最短6日ほどで検査結果が出るクリニックもあるため、逆算して余裕を持って検査に臨むと良いでしょう。

NIPT検査施設では、羊水検査や遺伝カウンセリングなど含まれている施設が多く、検査も1回の来院ですむなど他の検査より受けやすいでしょう。

5. 羊水検査

検査可能期間

15週0日〜17週0日推奨

羊水検査は、一定の羊水の量が必要なため、いつでもできるわけではありません。

お腹に直接針を刺して羊水を採取するため、精度はほぼ100%と言われていますが、流産・死産のリスクがあることは頭に入れておきましょう。

編集長
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陽性だった場合の選択肢を考えると結果通知まで含めて早めに検査することに越したことはないです。

22週1日目からは、いかなる理由でも中絶を選択することができないため、最低でも17週までに検査を受ければ安心でしょう。

6. 絨毛検査

検査可能期間

妊娠11週0日〜14週0日推奨

絨毛検査は確定的検査ですが、羊水検査よりも早いうちから検査できるのが特徴です。

ただし、クリニックによっては14週目以降も可能としているところがあったり17週あたりまでできるところもあります。

羊水検査よりも早いうちに検査できるメリットはありますが、羊水検査よりも提供している施設が少なく、限られています。

また、流産・死産のリスクが1%、つまり100人に1人の確率で起こるため、羊水検査よりもリスクが高いと言われています。

検査結果は2週間程度で出るのが一般的です。

NIPT検査(新型出生前診断)の費用相場は?

NIPT検査費用の相場は?

認可施設
約20万円前後
認可外施設

約8万円〜20万円前後

認可施設と認可外施設で相場が違う理由は?

編集長
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認可施設と認可外施設では、検査のプラン内容に違いがあるため、価格設定に違いが出ているのです。

認可施設の検査プラン

認可施設は、どの施設でも検査内容は同じになっています。

認可施設の検査項目

・13トリソミー

・18トリソミー

・21トリソミー

編集長
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認可施設では、性別判定は検査項目に含まれていないためわかりません。

認可施設ではどのクリニックで受けても、3つのトリソミーだけしか調べることができません。

その為、検査費用はどの認可施設でも同じくらいの金額で設定されています。

また、認可施設の医療機関には産婦人科医と小児科医が常勤しており、遺伝の専門家で十分なカウンセリングができる人が必ず在籍しています。

カウンセリングは、2〜3回しないとNIPT検査を受けれないようになっていますが、1回あたり5,000円〜10,000円ほど別途かかるところが多いようです。

認可外施設の検査項目

認可外施設では認可施設と違って、単体検査〜セットプランまで用意されています。

認可外施設の検査項目

・13トリソミー

・18トリソミー

・21トリソミー

・全染色体検査

・微小欠失検査

・性別判定

編集長
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認可外施設は、認可施設より多くの項目を調べることができ、性別判定も可能です。

認可外施設の場合は、検査プランが複数あるところが多く、プランを自由に選べることから費用の負担を減らしたり、節約することができます。

認可外施設によっては、「ダウン症のみ」といった検査プランも用意されているため、単体検査が可能です。

単体検査になると約5万円程度から調べることができ、費用を抑えることが可能です。

編集長
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つまり、検査項目が1つでいいなら安く済みますし、細かいところまで調べたい場合は高くなります。

しかしクリニックによっては、遺伝カウンセラーが在籍していないクリニックがあったり、カウンセリングが有料だったりするので注意が必要です。

安さだけで選ぶのではなく、しっかりとアフターフォローの手厚さなど、確認しておく必要があるでしょう。

NIPT検査はなぜ高いの?

日本ではまだ臨床実験的な部分があるから

編集長
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NIPT検査は、2013年に導入されたばかりの検査で日本でもまだ検査施設は限られています。

海外では当たり前のように浸透している検査ですが日本ではまだまだ認知度が高いとは言えません。

実際に、都道府県によっては検査施設すら1つもない場所もあります。

また日本では、命の選別と言われることもあり、検査に対して賛否両論あることから検査を悩む人もいます。

これからどんどん検査成果が増えていけば、NIPTを行う体制が整うため、将来的にはもっと今より安く提供されるでしょう。

今までは認可施設のみでしかできない検査でしたが、最近は認可外施設も増えて、少しずつ安く検査できるように変わりつつあります。

編集長
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最近では、認可外施設ができたことで、受検者は右肩上がりになっています。

NIPT検査費用は実は高くない?

編集長
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認可外施設の場合、NIPT検査費用に含まれるのは検査費用だけじゃないって知ってました?

認可施設

検査費用以外に、遺伝カウンセリング料や羊水検査費用が別途発生する可能性あり。

認可外施設

検査費用に遺伝カウンセリングや羊水検査費用が含まれている施設が多い。

遺伝カウンセリングの相場は1回あたり5,000円〜10,000円程度、羊水検査費用の相場は14万円〜20万円程度と高額。

認可外施設は一見高く見えがちですが、クリニックによっては認可施設よりお得に受けることができます。

編集長
編集長

羊水検査やカウンセリング費用が検査費用に含まれているクリニックであれば、けして高すぎるというわけではないのです。

万が一、陽性だった場合にかかるお金も検査費用に含まれていると考えると、高いというイメージが少しは軽減されるのではないでしょうか。

確かに他の出生前診断(母体血清マーカーやコンバインド検査等)と比較すると高く感じますが、調べられる項目の多さ、検査の精度の高さ、検査後のアフターフォローの手厚さまで踏まえて考えてみると良いでしょう。

NIPT(新型出生前診断)の助成金が受けれる?

NIPTは助成金がもらえるの?

回答

残念ながらNIPTは自由診療になるので保険は適応されません。

さらに国からの助成金等もない為、全額実費での検査になります。

検査費用は、医療機関によってばらつきがあり、中にはかなり高額な医療機関もあります。

あらかじめHPや電話等で費用の目安を把握しておくと良いでしょう。

出生前診断の費用相場は?

検査項目費用相場
NIPT約15〜20万円前後
超音波エコー検査(胎児ドッグ)約1〜3万円程度
母体血清マーカー検査(クアトロテスト)約2〜3万円程度
コンバインド検査約3〜5万円程度
羊水検査約10〜20万円前後
絨毛検査約10〜20万円前後

上記の表を見ると、出生前診断の中でもNIPTは費用面で高額なことが分かります。

検査対象となる疾患は?

おなじ出生前診断といっても、検査の対象となる疾患に違いがあるので、自分が知りたい項目について考えてみることで、無駄な検査・出費を抑えることができるでしょう。

検査項目対象となる疾患
NIPT・ダウン症候群
・13トリソミー
・18トリソミー
・全染色体疾患
・性染色体疾患
・微小欠失症候群
超音波エコー検査(胎児ドッグ)・奇形などの形態異常
母体血清マーカー検査(クアトロテスト)・ダウン症候群
・18トリソミー
コンバインド検査・ダウン症候群
・18トリソミー
・開放性神経管奇形

このように同じ出生前診断でも、費用や対象となる疾患に違いがあります。

さらにいうと、医療機関によって価格設定も異なるため、どこで検査を受けるかによっても費用が変わってきます。

医療機関によっては、羊水検査の費用を全額負担してくれるクリニックもある為、費用を抑えたい場合はクリニック選びが非常に重要になってきます。

まとめ

今回はNIPT検査で人気の「青山ラジュボークリニック」の口コミについてまとめていました。

青山ラジュボークリニックは、検査費用を抑えつつ、手厚いフォローを受けられるクリニックだと思います。

特に口コミでも目立って悪い評価はなく、安心して検査を受けられるでしょう。

費用を抑えたいけど、フォロー面も重視するという方にぜひおすすめしたいクリニックです。

編集長
編集長

気になる方や検査を迷っている方は、問合せは24時間対応しているので1度相談してみると良いでしょう。

編集長

美容、コスメ、ダイエットが好き!
1児の母で子育てにも奮闘中。
Manapの編集長をしています。

・日本化粧品検定1級

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人気のNIPTクリニック

平石クリニック
料金・基本検査198,000円
・全染色体検査231,000円
・微笑欠失検査253,000円
検査項目・13トリソミー
・18トリソミー
・21トリソミー
・性染色体異常
・全染色体異常
・微小欠失の検査
ラジュボークリニック
料金・ミニマムプラン88,000円
・シンプルプラン132,000円
・スタンダードプラン165,000円
・フルセットプラン187,000円
検査項目・13トリソミー
・18トリソミー
・21トリソミー
・性染色体異常
・全染色体異常
・微小欠失の検査
八重洲セムクリニック
料金・基本検査215,600円
・全染色体検査242,000円
・全染色体
+微笑欠失検査253,000円
検査項目・13トリソミー
・18トリソミー
・21トリソミー
・性染色体異常
・全染色体異常
・微小欠失の検査
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